ホホバオイル


 

 【ホホバオイルって何がいいの?】

①どんなオイルよりも素肌に刺激を与えません。

ホホバオイルの分子構造が人間の皮脂と非常に似ているため、拒否反応を示すことなくどんな植物性オイルよりも皮膚になじみやすく奥深くまで浸透し、調和するので、赤ちゃんから大人まで安心して使用できるのです。ホホバオイルと皮脂の構造はとっても似ています!

 

 

 

 

 

 

だから素肌の奥深くまで自然に浸透。

②弾力肌をよみがえらせます。<シミ、しわ、くすみなどに>

お肌に一番いい脂は自分の皮膚から分泌される皮脂であり、ホホバオイルは人間の皮脂成分と似ているため、角質層にきちんととどまり不足した肌成分を補い、みるみるうちに弾力肌をよみがえらせます。また人間の肌は、角質細胞・セラミド・皮脂によって守られています。皮膚の水分保持に重要なのが、セラミドと皮脂なのです。

 

☆セラミド・・角質細胞の間を埋め、水分を維持する役割。セラミドがあれば角質の水分が保たれ、外部からの刺激に対するバリア効果もあります。

 

☆皮脂・・・角質層の表面をコーティングして水分の蒸発を防ぎ、外部刺激から肌を守ることができます。

③天然ビタミンEの力

ビタミンEはアンチエイジングケアにおいて必要不可欠な栄養分です。オーストニックホホバオイルにはたっぷりとその天然ビタミンEが入っています。よって、気になりはじめたシミ、しわ、くすみなどのエイジングドラブル対策にとても効果があります。

 

④日焼けの心配がありません

皮膚の分子構造と似たホホバオイルは抜群の酸化安定力があり、他の植物オイルと比べても酸化しにくいのです。よって日差しによるオイル日焼けの心配がありません。

 

 

【ACO認可ホホバオイルは普通のオイルと何が違うの?】

①お肌への浸透力が違うんです。

ACOの認可を受けたホホバオイルは、一般的なホホバオイルと比較して、お肌への浸透性が優れています。薬品や不純物が混合していると、基底層が浸透を妨げますが、ACOの認可を受けたホホバオイルは全ての製造工程において、化学製品を一切使用しないことにより肌自身がこのオイルは安全だと判断し、基底層への浸透力を上げる働きがあるのです。

 

 

 

②栄養分がたくさん含まれているのです。

Austnicのホホバオイルは未精製オイルです。お肌にとって優れたホホバオイルは未精製の栄養分が含まれた“ゴールデンオイル”なのです。

【期待できる効果】

保湿効果

抗炎症効果

抗酸化効果

抗菌効果

 

 

【使用方法】

スキンケア

 

■毎日のスキンケアに:朝

洗顔後のお化粧前に、顔と首に少量をなじませてご使用ください。皮膚が薄くデリケートな目のまわりのお手入れにもご使用いただけます。乾燥からお肌を守り、潤いを与えます。また、乾燥する時期はその後ローズウォーター化粧水で肌を整え、ホワイトニングセラムで蓋をすることにより、より一層の保湿効果が期待できます。

毎日のスキンケアに:夜

お風呂上りの乾ききらない濡れたお肌になじませてください。また化粧水やセラムなどでお肌を整えた後も、顔や首、目の周りに数滴後使用ください。当社ホワイトニングセラムを重ねて使うことによりエモリエント効果も高まる上、肌をやさしく保湿すると同時に潤いを与えます。

クレンジングに

乾いた手のひらに適量取り、顔全体を優しくマッサージしながらメイクとなじませ、メイクが浮き上がったらティッシュで軽く押さえつけて拭き取ってください。コットンをご使用の場合には、コットンにホホバオイルを含ませ、やさしくメイクを拭き取ってください。毛穴の汚れも落とします。

ハンドオイルに

手やツメのお手入れに、水仕事の後や特に傷んだ部分には、よく摩り込んでマッサージしてください。指先に1滴ほどのホホバオイルをなじませることにより、ツメのまわりの乾燥を防いで指先に潤いを与えます。

 

ヘアケア

シャンプーやコンディショナーに混ぜて

シャンプーに数滴のホホバオイルを混ぜて潤いとツヤを与えます。入浴時、普段使用しているシャンプーに数滴混ぜて、普段通りにシャンプーしてください。髪がべとつきやすい方はシャンプーではなく、コンディショナーに数滴混ぜて地肌にはつけず、毛先中心にご使用いただき、そのまま普段通りすすいでください。ドライヤーをする際違いに気づくと思います。

ヘアパックに

入浴時、髪を濡らす前に頭皮にホホバオイルを塗布してマッサージし、オイルをつけたまま蒸しタオルで20分なじませて、その後シャンプーをします。髪に潤いとツヤを与えます。フケ、かゆみを抑えて4、切毛・枝毛を防ぎます。

ヘアオイルに

タオルドライした後の毛先に直接なじませてください。ツヤのある髪を保ち、スタイリングがしやすくなります。特に乾燥した毛先に油分を補い、髪の保湿効果を保ち、頭皮・毛髪に潤いを与え健やかに保ちます。

毛穴の洗浄に

頭皮をマッサージすることにより、酸化した古い皮脂を取り除きます。入浴時、シャンプーをする前に数滴手に取り、頭皮をマッサージして、その後シャンプーをします。

 

スペシャルケア

■マッサージオイルに

毎日のシャワー後、お風呂上りに身体をタオルで拭いてから、全身にマッサージオイルとして直接ご使用ください。オイルを用いてのマッサージが疲れを優しく癒します。キャリアオイルとしても役立ちます。

■ベビーオイルに

刺激の少ないホホバオイルは赤ちゃんのお肌のお手入れにも最適。お肌にむらなくのびて浸透し肌荒れを防ぎます。マッサージは血液の循環を良くし、大好きなお母さん、お父さんに触れられることで、赤ちゃんの癒しにもなります。

■ツメ、指先のケアに

ツメ、甘皮、ツメのまわりにオイルを数滴なじませて表面と側面を優しくマッサージしてください。ホホバオイルが甘皮、ツメを保護し、健やかに保ちます。また、乾燥した指先に潤いとツヤを与えます。

■バスオイルに

お風呂に数滴たらすと全身浴で体を癒しバスタイムをお楽しみいただけます。肌のかさつきや冷暖房などで乾燥した肌に潤いを与え、肌を健やかに保ちます。

        ※浴槽内が滑りやすくなる恐れがありますので、足元にはご注意の上お使いください。

 

 

【主成分】

エイコセン酸70~80%

 

【使用上の注意】

・自然の原材料を使用しておりますので、栽培時の気候や気温など、栽培環境条件の影響を受け、製品ロットにより色にばらつきが出たり、オイル臭を感じる場合がございますが、品質に変化はございませんので、安心してお使いください。

・容器の底に白い濁りが見られる場合がございますが、これはホホバオイルに含まれるリン脂質で、品質に問題はございませんのでご安心ください。

・ホホバオイルは冬季10℃以下になると、白く凝固する場合がございますが、品質に問題はございません。固化したホホバオイルは暖かい室温にしばらく置くか、お急ぎの場合は50℃以下のぬるま湯で容器ごと湯煎すると元に戻ります。

50℃以上の熱湯や火にかけるなどの加熱はお止めください。容器が変形する場合があります。

・ホホバオイルは酸化安定性に優れておりますが、未開封で3年、使用開始から2年以内を目安にご使用ください。

・傷やはれもの、湿疹等異常がある部分にはお使いにならないでください。

・使用中、または使用後に赤み、腫れ、かゆみ、刺激等の異常が現れた時は使用を中止し、皮膚科医などにご相談ください。

・目に入らないようにご使用ください。もし入った場合はこすらずにすぐに洗い流してください。異物感が目に残る場合は眼科専門医にご相談ください。

・常温で保管してください。極端に高温または低温の場所、直射日光の当たる場所には保管しないでください。

・乳幼児の手の届かない場所に保管してください。

・浴槽でのご使用の場合、容器内に水が入らないようにご注意ください。雑菌が混入すると黒いカビが生じる場合があります。その際はご使用をお止めください。また、ホホバオイルは酸化安定性に優れ、他のオイルに比べ酸化速度が遅いのが特徴ですが、他のオイルなどが混入すると酸化が早くなる場合がございます。

・効果には個人差があり、効果・効能を保証するものではございません。




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